鬼の棲家

いや、性根の優しい鬼の棲家 きにすんなや。

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スノーホワイト

今は昔、雪が羽のようにヒラヒラと降る冬のある日、
雪のように白く、可愛い女の子が生まれた。

その子は白雪姫と名付けられた。

白雪姫が産まれて、わずか10日足らずで
お妃様は、天国へ召されてしまった。

途方にくれる王に、召使たちは言った。

「新しいお妃を貰ったらいかがか?」

王は気乗りしないうちに、新しいお妃を娶る事になった。

新しいお妃の日課は毎朝鏡に向かってこう尋ねること。
「鏡よ、壁の鏡よ、国中で1番美しい女は誰?」
鏡の答え「あなたがこの国で1番美しい」。

ところが白雪姫が18才になったある日、
いつもの妃の問いに鏡はこう答えたんだ!
「あなたが1番美しい。でも白雪姫はあなたの千倍美しい」

これを聞いて妃は白雪姫を憎むようになり、
狩人を呼んでこう言ったとか。
「白雪姫を森の奥深く遠く離れた所へ連れて行き、
刺し殺して証拠に肺と肝臓を持ってきなさい。
それを私は塩ゆでにして食べるから」

命令どおり白雪姫を連れて出かけた狩人だったが、
白雪姫が可哀想になり猪の子を刺して殺すと、
肺と肝臓を取り出し証拠として妃へ持っていった。

妃はそれを白雪姫と信じ塩ゆでにして食べた。

一方1人になった白雪姫は、
森の中で7人の小人の家を見つけ一緒に暮らすように。

その、小人たちは、とても親切にしてくれた。
快く、白雪姫を向え、食事を与え、寝床を作り、風呂を沸かした。

何一つ、自分でした事のない白雪姫は、どうして良いか分からず
おろおろしていた。

そこに、小人1が、まずは食事をしてはどうか?と促した。
おもむろに、小人1は、スープを口に含むと、白雪姫に口移しで飲ませた。

「おいしいわ」

「そうだろう?ここではこうやって飲ませてもらうものだよ」

後の小人達も我先にと白雪姫にスープを飲ませました。

「私、パンも食べたいわ」

「そうだなぁ、パンはこうやって・・・」

小人2は、自分の股間に挟んで白雪姫の顔の前に出しました。

「変わった食べ方」

「優しく唇でとって食べるんだよ」

「はい」

白雪姫は、パンを優しく唇で挟むと、ゆっくり剥ぎ取って食べました。

「小人さん、美味しいのだけど、動いて食べにくいわ」

「そうか、じゃあ、押さえておくよ。」

と言って、自分のピーーを握っていました。

後の小人もじぶんの番まで、ピーーを握ったまま
待ちました。
中には、我慢できずにピーをほにゃららして、いってしm・・・ごほん。

食事が済んだ後、

「お風呂はいかがでしょうか?」

「私、一人で入ったことがないのですが」

「じゃ、一緒に入りましょう」

小人が、お風呂で待っていると、雪のように白く
透ける肌の白雪姫が、一糸まとわぬ姿で現れました。

唇や乳首はつやつやと輝くピンクですw
小人は、ピーをピーさせたまま
白雪姫を迎えます。

「小人さんたち、腰でも悪いのですか?」

全員、前かがみです。

「木こりの仕事は、腰に負担が掛かるのでねぇ」

「じゃ、食事のお礼に腰を揉みましょう」

「え?いいのかい?」

「えぇ」

「じゃ、腰の上にまたがってくれるかい?」

「分かったわ。でも、仰向けでは腰はもめないわ」

「いいんだよ、こっちのほうが気持ちがいいから」

恐る恐る、腰を下ろしていく白雪姫。

「あ、何かが当たります・・・」

「いいんだよ、それが腰痛の原因だから」

「どうすればいいのですか?」

「そのまま、ゆっくり腰を下ろしてくれればいいから」

「はい・・・あっ・・・」

「・・・うう」

「こ、これで い いのですか・・・?」

「うん、いい、締め付けられr・・・」

「この後、ど ど う したらぁああぁあ」

小人が、白雪姫の腰を前後に激しく動かしています。

「あっあっあっ な、なんだか私も気持ちがい い です」

「そうか?気持ちいいのか?これはどうだ?はぁはぁ」

下から、強く突き上げられて、白雪姫は絶頂を迎えます。

「あぁ!どうなってしまうのかしら?」

「いいんだよ、そのままでいてくれれば」

小人は、白雪姫をしたから突き上げながら
1、2回激しく痙攣した後、白雪姫の中で果てました。

その後、次々と小人は仰向けに寝て
白雪姫をしたから突き上げ、果てていきました。

そんな羨ましい げほん
そんな気持ちの良い ごほん
事を白雪姫がしている頃、お妃は・・・


これで自分が国1番の美人になったと信じ、鏡に向かって尋ねた。
鏡の答え「あなたがここでは1番美しい、
でも7つの山の向こうにいる白雪姫はあなたの千倍美しい」

これを聞き怒った妃は物売りのおばあさんに変装。
翌日、小人の家へ。

妃「開けておくれ、物売りのおばあさんだよ。」
白雪姫「どんなものを売ってるの?」
妃「胸ひもだよ」
そう言うと妃は黄と赤と青の絹で編まれた紐を1本取り出したんだ。
白雪姫がその紐を買うと、妃は「わたしがもっとうまく結んであげる」
と言ってその紐を取り白雪姫を締め付け、それは見事な亀甲縛りを施しました。
白雪姫は死んだように倒れてしまいました。

その後7人の小人たちが家へ帰ってきて、
倒れている白雪姫を発見。
その紐を見るや否や、またもや前かがみに!

そして、寝室に運ぶと白雪姫をベッド座らせ、足を広げさせて
順番に、口で思う存分弄びました。

「小人さん、何をしているのですか?あぁん」

「掃除ですよ。爪を切ったり、髪をとかしたりするのと同じです。」

「あぁっ、こんな気持ちの良い掃除があるなんて今まで知らなかった」

「では、また腰のマッサージをしていただけ無いだろうか?」

「あっ、あっ、えぇ、お願い、早く、させて・・・でも、私動けない・・・」

「いいんですよ、だいじょぶです。」

そう言って小人は白雪姫を、寝かすと

そのまま、足を広げ割っていった。

「あぁぁぁ!」

「うん、昨日よりも締りが良くなってr」

両足を高く上げたまま、喘ぐ白雪姫に他の小人も我慢出来ません。

「パンを食べるように、銜えてもらえないか?」

白雪姫の前に、硬くなったピーーを出した小人3。

「ど、どうしたらい、いのか、わからないわ・・・」

「そのまま、歯を立てないでくれれば大丈夫だから。はぁはぁ」

と言って、白雪姫の口にピーーを入れた。

「うぅうう」

そして、白雪姫の頭を抑え、動かし始めた。

「う、う・・・」

「うぐっうぐっ・・・・」



その頃妃は鏡に同じ問いをしたけど鏡の答えは前と同じ。
白雪姫の生存を知った妃は今度は毒リンゴを作った。

そして妃は変装して白雪姫のところへ。
白雪姫は美味しそうなリンゴに惹かれて、
毒リンゴの欠片を食べてしまった。
こうして遂に白雪姫は死んでしまった。

もちろん小人達は色々と手を尽くした、
今度ばかりは生き返らせることはできなかった。
でも死んだ白雪姫は生き生きとしていて、とても死んでいるとは思えない。

また、ここで小人たちは、白雪姫の服を脱がして
胸やピーーを弄んで楽しんだ。
さくらんぼのような乳首を下で転がし
桜の蕾のような×××××を軽く吸ったり、舐めたり。
暫くすると、物言わぬ白雪姫の中に入り、激しく攻め立て
果てた。

一通り事が済むと、白雪姫の体を丁寧に洗って
ガラスの棺を作り白雪姫を寝かせ
上に金の文字で名前と生まれを書き添えた。
こうして白雪姫は長い間、棺の中に横たわっていた。

不思議な事に体は腐らず肌は雪のように白く唇は血のように赤いまま。
もし目を開ける事ができたら瞳は「黒檀のように真っ黒」というように。

そんなある日、王子(誰だよ?)が森にやってきた。
王子は棺に横たわる白雪姫の美しさにウットリ。

白雪姫が王女であるという事を知ると、
「この死んだ白雪姫の入っている棺を売ってほしい」と小人達に頼んだんだ。
小人達は王子の熱心さに心を動かされ棺をあげる事に。

王子は棺を城へ運ばせ、自分の部屋へ置き片時もそばを離れなかった。

ある日棺を見ていた王子は、真っ赤な唇に触れてみたくて棺を開け
優しく白雪姫を起こし、キスをした。
ゆっくり舌をいれ、舐めるように。

すると、白雪姫の口から毒リンゴの欠片が落ちた。
訳が分からない白雪姫は

「ここは、何処ですか?アナタは誰ですか?」

「私はこの白の王子です、あなたを愛しています。」

「あぁ、私もアナタの優しい眼差しが嬉しかったのです」

「わかっていたのですか?」

「えぇ。自由にはならなかったのですけど・・・」

「あぁ、白雪姫!」

抱きしめ、キスをして、見つめあい
キスを繰り返す。

そして、首筋にキスをして、ベッドへ白雪姫を運ぶ王子。

優しく服を脱がし、胸の頂にキスをする

「あぁん」

「ずっと、こうしたかったんだ」

「私も。欲しいの。アナタが欲しいの」

「あぁ、なんて幸せなんだ」

白雪姫は、小人達に教わった技(ぷ)を駆使して
王子を喜ばせた。

白雪姫の中に入って、ピストン運動を繰り返した。
それは小人とは違い
とても立派なモノだったので、白雪姫は何度も絶頂に達した。

「あぁ、もう離さないで。私だけを見ていて」

「もちろんさ、こんなに締まりのいいm・・・」


「あ!もう駄目っ」

「行くよっ」

「あぁっ」「うっ」

二人で一緒に果てました。

こうして(なんじゃそりゃ)二人は結婚して、末永く仲むつまじく暮らしましたとさ。









で、時々、お忍びで小人達は、白雪姫と
秘め事を繰り返していました。

めでたしめでたし。・・・・・ほんとかよ?
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  1. 2008/11/18(火) 15:51:14|
  2. | コメント:0
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